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広報への就職・転職は
エファップ・ジャポン |
エファップ・ジャポン |
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〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-36-13 広尾SKビル5F
TEL:03-5791-7551 / FAX:03-5791-7555 |
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エファップの魅力
1961年に哲学者ドゥニ・ユイスマンがフランスで設立したEFAPの日本校として、2003年4月に開校したエファップ・ジャポン。日本で初めての、PR・広報=アタッシェ・ドゥ・プレスを体系的・実践的に学べる場所です。学長の伊藤美恵をはじめとする、第一線で活躍する講師陣が自らのノウハウを惜しみなく教えます。エファップでは、その人次第で学べることが無限に広がります
エファップにしかないものエファップでは将来職業としたい分野を適性にあわせて選択し、プロフェッショナルの世界の展望と内部の規範を学ぶために数あるスタージュ(企業研修、インターンシップ)ができるカリキュラムとなってます。スタージュを通じて企業の規律を学ぶことにより、すぐに実践で仕事ができる能力が身につきます。それはあなたが仕事を選ぶときに、他の競合者より有利な立場に立つということです。
海外への可能性EFAPグループならではの2つの画期的なプログラムがあります。卒業後にパリ校およびNY校への3・4年次に編入ができ、学士号まで取得が可能な『海外留学コース』、在学中にパリで企業研修ができる3ヶ月間の『交換留学制度』。これらは、現地企業で研修しながら他国のコミュニケーション文化を学ぶものです。NY校の卒業後は、1年間働くことができるビザも取得できるので未来の大きなステップにも繋がります。
アタッシェ・ドゥ・プレスの魅力メディアに対しインフォメーションをより興味をひく形で提供していく、その仲立ちを務めるのがアタッシェ・ドゥ・プレスです。スムーズな情報の流れをコントロールする管制塔であり、例えば新しい商品を世の中に伝えるために、メディアに対して最初にインフォメーションするのは、もちろんアタッシェ・ドゥ・プレスの役目。企業やブランドを代表し、その「顔」としてメディアと接します。
エファップ・ジャポン独自のシステムパリ本校より引き継いでいる実践的な講義システムのPO(ペーオー)とATアトリエ。実際の企業の方を講師として招き、あらゆるケーススタディを1週間という期間で形にします。1年次は企画書作成を主にしたPOで、2年次はプレゼンを主にしたアトリエというシステムは、短期間で考える・練り上げる力を伸ばしていきます。
100%の就職実績自身の適性は意外と、自分ではわからないものです。そこでエファップでは、学生の適性を見極めて就職に結びつけていきます。実際にさまざまな分野で活躍している講師から講義をうけて学び、評価されることで好きな分野、得意なことがおのずと明らかになり自分の適性を認識し始めます。2年次にはスタージュでさらに、自分の希望も適性もよりクリアに見え就職をへとつなげていきます。 Open-Clothesチェック ココがウリ!年間カレンダー
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